2010年10月7日木曜日
疲れました
今回、義父が突然無くなってしまいました。10月1日朝7時15分ごろTELにて救急車で病院に運んでいると義母より連絡が入り、すぐに私と嫁で病院に向かいました、そこで先生よりMRIの写真を見せられ、脳の1/3が白くなっていました、要するに脳梗塞でした、結構先生よりきつく助かっても右側は動かないリハビリをしても良くて車いすでの生活と言われ、最悪脳内出血が起きたら命は助からないからと宣告されてしまいました。自分的には多少まひが残っても命は助かると思っていました。そしたら10月2日朝4時ごろTELが母よりあり様態が急変したとのことで、急いで病院に生きました。昨日とは違う先生より、左脳が右脳を圧迫しています、さらに悪いことに脳内出血が起きてしまいました、と言われ私も先生に命はあとどのくらいですか?と聞いてみました先生は明日までと言ってくれました、その後私は11時までいましたが、何も父親に変化がなかったため、嫁と母を残し仕事に戻りました、何かあったらTEL暮れるはずだし、と思いながら仕事をしていました、こちらからTELをしてみたところ、嫁たちはいったん家に戻ってきたみたいで、変わりがないのと母が疲れ始めたので家にて待機していました、夕ご飯を3人んでして又病院には行くようだろうが今のところ、病院からのTELも無いので今日はもつだろうと思っていました。自分はシャワーを浴びて嫁がシャワーを浴びていると父の様態急変のため大至急病院に来るようにと連絡だした。病院に着くと母親がもういました、私たちが到着したときには父親の心臓は止まっていましたちょうど7時30分でした、あっけないものですね、9月30日の午前中に父親とTELでしゃべっていたのに、その2日後には、もうこの世からいなくなってしまうなんて、まだ何があったのか?本当に父親が無くなってしまったのか、昨日火葬場で父親のこと火葬したけれどポッカリと心の中が開いたようです、まだ家に遊びに行けばいそうな感じです、1つ心残りがあります、一緒にゴルフに行こうと言っていたのに、その約束は叶いませんでした。後でやろうとか思う前になんでも、今できることは今やっておかないと、悔いが残るんですね。これから気をつけていきたいと思います。思い立ったが吉日。
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