昨日は今日が暑くなるからと思いいつもの倍配布しようと頑張っていたところ何とバイクがまたまたパンクになってしまいまして偶々近くに自転車バイク修理のお店があったため押していきました。すると何とご主人が留守との事思わずJAFに電話しましたところ1時間40分後に到着予定との事でして思わずえ~マジですかと取り敢えず予約を入れまして修理屋さんで奥さんと話をしていたところ旦那さんは形態を家に置いたままの出かけたと言う事で直ぐに戻ることでしょうとの事待つこと数分帰ってきました。パンクを見てもらうと後輪のチュウブがだめになっているとの事在庫があるとの事で直ぐに交換してもらいその途中には突然の大雨屋根の下にいてよかったと思いました。修理も佳境に入りあと少しで終わるその時電話が鳴りJAFからの電話でした。あと15分位で行けますとの事思わずキャンセルでお願いいたします。と断りましたと言うか一年かに何前にもやはりJAFを真夏に予約その時も2時間待ちそれも道路の横で仕方なく押しながら少しも文句敵地に近づこうと押していたあの日です。忘れもしないあの憎きBMWのバイク屋チェーン外れたの見てくれませんか?事務員と修理の方が顔を見合わせやるわけないだろうとお断りされまたバイクを押しながら数分後自転車で追いかけてきた修理の方やはり見てあげますよと上から目線とっても嫌な思い出です。でもそこからすぐにJAFの下請けのような方が来てくれて修理屋さんへ入庫無事修理に至る。JAFは相当混雑しているのか1時間以内には絶対来てくれません。なんだか嫌われているのかな?まあなんだかんだで昨日は今日の分までお仕事しましたのでお外のお仕事は今日は無と言う事で少しもほっとしています。
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